2018年7月21日
葵わかな、佐野勇斗が 1,000人の ファンと“ひまわり畑“で記念撮影!!イベントレポート

本日、映画公開を記念して、あべのキューズモールにて、トークイベントを実施いたしました!

イベント会場に葵わかなさん、佐野勇斗さんが登場すると、約1,000人のファンは大熱狂

暑さも吹き飛ばすほどの歓声に包まれました。イベント終盤では、会場のファンが作り上げた「ひまわり畑」をバックに、フォトセッションを行い、最高潮の盛り上がりとなりました!!

 

 

あべのキューズモールイベントに登場した、葵わかなさん、佐野勇斗さん。会場に現れた2人に、登場を待ち望んでいたファンからは割れんばかりの大歓声が起こりました。

葵さんは、NHK連続テレビ小説「わろてんか」の撮影で、大阪に住んでいたこともあり、MCから「おかえりなさい」と声を掛けられ、「ただいま~」と答えると、会場のファンからも「おかえり~」と声援があがりました。

大阪の印象を聞かれたお二人、葵さんは、「大阪の町の人はみんな元気で!面白い!」、佐野さんは「食べのもがおいしい!」と答え、その他にも、関西になじみのあるワードが出るたび、ファンは大興奮!!

 

 

トークでは、京ことばを葵さんが佐野さんにレクチャーする一幕もあり、ひそひそと二人で話している様子に、ファンからは「キャー!」と黄色い声援が上がりました。葵さんと佐野さんがお二人そろって「映画『青夏』を、どうぞ、よろしゅうお願いします」と映画をPRすると、再び会場からは再び大歓声が! その後の佐野さんの「合ってた?」の一言にも大いに盛り上がっていました。

役作りについて、葵は「普段から自分は大人っぽいと言われることが多いので、都会の女子高生らしくフレッシュに見えるように頑張りました!」と話し、佐野は「原作を読ませていただいた時に、吟蔵ほんとにかっこ良いなと思って、まずは身体作りから始めました。脱ぐシーンもあったのでジムに通って身体絞りました」と話すと集まった観客からは黄色い歓声が上がった。

 

印象に残ったシーンについて聞かれた2人は口を揃えて「花火を観るシーン」と答え、佐野は「撮影した時は真冬なみの寒さで中に4枚くらい服を着込んでました。」と撮影の裏話を話すと、葵は「震えて言葉が出ないくらい寒かったんですが、完成した映画は完全に!って感じになってます!」と改めて夏の映画であることをアピールした。

 

フォトセッションでは、ファンが手にした“ひまわりの花”によってできた「ひまわり畑」をバックにした撮影を実施。「せーの!」の掛け声に、会場に集まったファンは「青夏!」と元気いっぱいの声で応え、イベントは最高潮に盛り上がりました。

 

 

最後に、佐野さんからは、「今日も暑いですが、そんな熱さを吹き飛ばす爽やかでピュアなラブストーリーになってます!みなさん!『青夏』みてくれますか!!」の問いかけに、会場からは「みる―!」とのお返し。さらに、佐野さんはから「友だち20人に勧めてね。」と一言があり、、またまた盛り上がったところで、葵さんからの「夏といえば○○!といったイベントがたくさん詰まった映画になってます!映画館という涼しいところで夏を感じてくれたら嬉しいです!」の言葉で、大熱狂の内にイベントは終了しました。

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