2018年8月17日
葵わかな×古畑星夏×久間田琳加×秋田汐梨 女子トーク炸裂! 井上苑子、サプライズで挿入歌「点描の唄」生歌披露! 女子会舞台あいさつレポート

8月1日に全国公開し、「切なくて号泣!」「こんな夏休みを過ごしたい!」「終始キュンキュンする!」と多くの熱い反響が寄せられている本作。
この度、公開を記念して葵わかな・古畑星夏・久間田琳加・秋田汐梨という女子キャストが集結し“青夏”女子会を開催いたしました。観客からの恋愛相談に乗り、女子トークが炸裂!さらにスペシャルゲストとして、挿入歌「点描の唄」をMrs. GREEN APPLEとともに歌う井上苑子が登場!映画と同日にリリースされた「点描の唄」は、LINE MUSICデイリーランキング1位を獲得、映画を観た人からも「この曲を聴くと涙が止まらない!」と大反響の切ないラブバラード。キャスト陣も惚れ込んでいるそんな話題沸騰中の挿入歌を、井上苑子がサプライズで生披露しました!
その模様をレポートします。

公開後の反響について葵さんは「妹や同級生から観たよと言ってもらえている。同年代の方は親近感を持って観てくれたみたいだし、大人の方も観てくれているようで嬉しい!」と報告。古畑さんも幅広い年代に鑑賞されていることを実感しつつ「映画を観た親からは『あなたいつも可哀想な役柄ね』と言われた。でもそれはそれで良かったかな」と満面の笑みだった。

また劇中に登場する男性キャラクターで誰が理想か?というトークでは、吟蔵の同級生・ナオミや理緒に思いを寄せる祐真の名前は挙がったものの、佐野演じる吟蔵の名前は出ず。そればかりか理緒役の葵さんは「吟蔵って、なんかちょっと強引(笑)。こっちが頑張って好きアピールするのに手応えがない。それなのにいきなり『俺のこと好きだろ?』みたいな?吟蔵が相手だったら振り回される」とぶっちゃけ「もう少し大人になったらカッコよくなれるタイプかも。今は不安定の成長中」と壇上はさながら女子会モードだった。

吟蔵の行動に対する女子たちの本音はヒートアップ!久間田さんが「早めに態度をはっきりしてほしい」と吟蔵の優柔不断ぶりに不満を持つと、葵さんも「振り回されるのは心地よくないよね。吟蔵は優しいけれど、曖昧な態度は…」と首を傾げつつ、「でも豊かな心を持っていそう」とフォロー。しかしそこは女子会、最後は井上さんが「第三者的視点で映画の中の吟蔵を見ていると、彼の考えもわかるのでキュンキュンすると言ったものの、自分が実際に理緒の立場だったら『は?何してんの?』ってなる」と思う、ととどめを刺していた。

この日は、客席からの恋愛相談にも挑戦。「追う恋と終われる恋、どちらが幸せ?」との質問には、古畑さん、久間田さん、井上さんが「追われる恋派」。それに追う派・秋田さんが「でも好きじゃない人に追われても」と反論すると、葵さんが「追うのか追わないのか、それは歳による。将来的に結婚を考えているならば追われる恋を選ぶべきだけど、これから大人になる人は追っても将来に響かないので追ってもいい」とズバッと提案。これには古畑さんを筆頭に「それめっちゃ大人!ベストアンサー!歳を考えよう!」と満場一致で採択されていた。

さらに「遠距離恋愛はあり?なし?」に葵さんは「ほかに良い人がいるなら別だけど、その人のことが好きならば止める理由も意味もない」とアドバイス。古畑さんも「遠距離は会いたい思いが凄く強くなっていって、逆に燃えるかも!」と遠距離前向き派で、井上さんは「遠距離をできる相手ならばOK。要は信頼関係の問題」と愛の強さを強調した。

また「花火デートで男性の浴衣はありか?」との悩みに葵さんは、古畑さんらが「絶対に着た方がいい」と推す中で、「私は二人とも普段着でいい。だって浴衣の下駄ってめっちゃ足痛くなるよ?そもそもデートで浴衣を着ていったことがない。普段着の方が簡単でいい」とクールな返答。それに久間田さんが「絶対にニ人で着た方がいい!いつもと違うお互いを好きになりそうだから」と乙女心で訴えると、葵さんも「一人だけ着ることになるなら、男性も一緒に二人で着るほうがもいいかも…」と最後は納得していた。

女子会も終盤に差し掛かると、Mrs. GREEN APPLEと共に挿入歌「点描の唄(feat. 井上苑子)」を歌う井上さんがサプライズで生歌披露。同曲を公の場で歌うのは初めてという井上さんは「映画公開中に歌えて嬉しい」と喜ぶと、撮影中に同曲を役作りのヒントにしていたという葵さんは「素敵。凄い素敵でした。生で聴けないのかな?と思っていたので凄く光栄」と感激し、古畑さんも「こんなに近くで聴けるなんて嬉しかった。サビになると強くなる声が素敵」とウットリ。久間田さんは「映画を観た後に口ずさんでしまうメロディ。本人が生で歌ってくれたのでより圧倒された」と嬉しそうで、秋田さんも「曲が配信されてからエンドレスで聴いていました!こうやって生歌を聴くことができて幸せ」とすっかりファンの表情だった。

 2018年8月6日
女子会舞台あいさつ開催!

皆様、お待たせしました!
『青夏 きみに恋した30日』の公開を記念して、8月15日(水)に舞台挨拶の実施が決定いたしました!
葵わかなさん、古畑星夏さん、久間田琳加さん、秋田汐梨さんの女性キャスト陣が登壇し、『青夏』女子会を繰り広げます!
さらにスペシャルゲストとして、本作の挿入歌をMrs. GREEN APPLEとともに歌った井上苑子さんも登壇!
詳細は以下となります。女子の皆さん、もちろん男子の皆さんも、ぜひご参加ください!!

日時:8/15(水)10:50の回 上映後挨拶
会場:丸の内ピカデリー2
登壇者(予定):葵わかな/古畑星夏/久間田琳加/秋田汐梨 スペシャルゲスト:井上苑子(敬称略)

<チケット購入方法>
8/7(火):18:00~劇場のHPにてWEB先行販売 
8/8(水):劇場OPEN時~ 劇場チケット窓口にて販売(※残席が有る場合のみ)
チケット購入はこちら
http://www.smt-cinema.com/site/marunouchi/

<料金>
劇場の通常料金(劇場のHPにてご確認ください。)
※前売券、ムビチケカードもご利用いただけます。
※特別興行につき、各種招待券・株主券・割引券・SMT Membersクーポンはご利用頂けません。
※その他、チケット・料金に関する詳細は、劇場公式ホームページ等でご確認ください。

<注意事項>
※全席指定・定員入替制での上映となります。
※舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※入場時、本人確認や身分証の提示をお願いする場合がございます。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※マスコミの取材が入る場合がございますのでご了承ください。
※映画鑑賞の妨げになりますので、上映途中での入退場はご遠慮ください。
※劇場での荷物のお預かりは行っておりません。
※劇場運営の都合によりシアターへの入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。

 2018年8月1日
オールキャストが浴衣姿で集結! 「青夏」愛が試される!ゲームで葵わかな&佐野勇斗が絶叫!? さらに、佐野勇斗から葵わかなへ感謝のサプライズ!前日祭舞台あいさつレポート

7月31日(火)に、翌日からの公開を記念して前日祭舞台挨拶を実施いたしました!

舞台挨拶には、葵わかなさん、佐野勇斗さん、古畑星夏さん、岐洲匠さん、久間田琳加さん、水石亜飛夢さん、秋田汐梨さん、志村玲於さん、そして古澤健監督という本作のオールキャスト&監督が鮮やかな浴衣姿で勢ぞろい!全員の “青夏”愛を測るため、劇中に登場するアイテムを当てる「箱の中身はなんだろな」ゲームに挑戦!また、W主演として撮影中やプロモーション期間を共に駆け抜けた戦友ともいえる葵さん・佐野さんは互いに感謝の気持ちを伝え合いました。さらに、そんな葵さんにサプライズで、佐野さんに続き他のキャスト・監督からも次々に温かい言葉が贈られました。
本イベントの様子をレポートします。

【イベントの内容】
漫画家・南波あつこによる人気コミック「青夏 Ao-Natsu」を実写映画化した『青夏 きみに恋した30日』が8月1日(水)より全国公開。
その前日となる7月31日(火)には“前日祭”と題した舞台挨拶が行われ、W主演の葵わかなさん、佐野勇斗さん、共演の古畑星夏さん、岐洲匠さん、久間田琳加さん、水石亜飛夢さん、秋田汐梨さん、志村玲於さん、そして古澤健監督が登壇しました。

浴衣姿のキャストが揃ったこの日の最初のお題は、“青春よりも、もっと青くて熱い”という意味を込めた『青夏』にちなんで「今年の“青夏”な出来事」。
トップバッターの古澤監督が、家族旅行で訪れた撮影地で子供を海水浴デビューさせたというほっこりエピソードを聞いた佐野さんは「え~!それ以上いいの出ないよ~」とサジを投げつつ「夏といえば海。海といえば海水パンツをはきますが…O脚を直したい」と胸を張って宣言。これに登壇者及び会場は「?」となるも、佐野さんは「いや、青夏したいから、O脚を直したいということ。青夏の準備段階です」と力説。葵さんをはじめ全員を「な、なるほど~」と強引に納得させていました。

そんな葵さんは「おじいちゃんと山登りします。青夏っぽくない?おじいちゃんと青夏します」と可愛い孫の表情。水石さんは「林檎飴食べたい」と夏祭りを待ちわび、京都在住の秋田さんは「祇園祭に友達を誘ったら、その子は好きな人と行ってしまった。祇園祭で告白されて結ばれたみたいなので、凄く羨ましい。私も青夏したい!でも8月には花火大会に行く予定なので、そこで青夏かな?」とワクワク顔。

志村さんは「夏といえば海!友達と一緒にサーフィン」とアウトドア派で、古畑さんは「青夏は今!今年初めての浴衣なので、夏してます!」と嬉しそうで、久間田さんは「思い返せば、青夏している!お祭りに行って、海にも行って、花火もした。8月も予定ギュウギュウ。蚊にも刺されました」と全身で青夏満喫中。ゲーム好きという岐洲さんは「ゲーム内で毎日花火を見ています。ゲームの世界で…だけど」と今どき男子な青夏を明かした。

続いて壇上で行われたのは、映画にちなんだアイテムを当てる“箱の中身はなんだろな”ゲーム。葵さんと佐野さん以外がそれぞれ3組に分かれて、ボックスの中にあるものを当てる。その中身はスイカ、トウモロコシ、キュウリなのだが、佐野さんと葵さんは「勢いでガッ!と行かない方がいい」などと脅して大盛り上がり。続いて挑戦した2人に用意されたのは、リアルなセミのおもちゃが入った箱。何かを察知して手を入れる前から怯える2人は、なんとか意を決して手を入れて探り合うも、葵さん以上に佐野さんが「うおおお~!」と絶叫で、葵さんから「静かにして!」と叱られる一幕も。雄叫びを挙げる佐野さんはセミのおもちゃに触れると「なんかヌルッとした!あ、自分の汗か」などと天然ぶりを発揮。結果は、大騒ぎする佐野さんの一方で怯えつつも「セミ!」と探り当てた葵さんの勝利となりました。

激戦を終えた葵さんは「ここ1年で一番動いた」と冷やせをぬぐいつつ「佐野君が大きな声を出すから、そっちの方が怖かった」と苦笑い。その佐野さんは触れたのがおもちゃのセミにも関わらず、しきりと自分の手の臭いをかぐ行動を繰り返し、共演者から「それ自分の臭いだからね!」と爆笑交じりのツッコミを受けていた。

にぎやかなステージから一転、明日8月1日が公開初日という話になると葵さんは「今にも心臓が飛び出そうなくらい緊張している」と緊張の面持ち。W主演を務めた佐野さんに対して「短い期間だったけれど、共演4度目の安心感があった。私は周りからしっかりしている大人だと言われることがあるけれど、できないことや不安なこともあります」と心境を吐露し「そんな私ができないことを佐野君ができて、助けてくれた。これまで2人で頑張ってきて良かった。お疲れ様でした」と感謝。照れる佐野さんも葵さんに「役者仲間というか、幼馴染のような印象。自分は頼りない男だけれど、わかなちゃんに助けられることも多く、理緒がわかなちゃんでよかった。お疲れ様」と返礼し、葵さんは「ありがとう」と小声で応えていた。

キャストと古澤監督が葵さんや佐野さんに感謝の言葉を送る中で、佐野さんは「わかな 大好き」と直筆で書かれた色紙を葵さんにプレゼント。余白には共演者の寄せ書きがあり、まさに“青夏”の思い出の一枚。佐野さんから「わかな、大好き」と言われて受け取った葵さんは「思ってないでしょ?泣かせる気?」と照れつつも、思い出と喜びを噛みしめていた。

 2018年7月24日
翌日から夏休み!高校の終業式に 葵わかな・佐野勇斗がサプライズ登場! イベントレポート

本日、7月24日(火)に葵わかなさん&佐野勇斗さんが【高校の夏休み】に巻き起こる期間限定の恋を描いた本作にちなみ、翌日から夏休みを迎える高校生の終業式にサプライズ登場!終業式の終盤、2人から「夏休みの過ごし方」についてビデオメッセージが上映されるかと思いきや、突然生徒たちの前に登場!実際に劇中の胸キュンシーンを再現すると生徒の興奮MAX!

そのイベントの模様をレポートします。

【イベントの内容】
本作の8月1日(水)公開を記念して、7月24日には東京の淑徳巣鴨中学高等学校の終業式に、W主演コンビの葵わかなさんと佐野勇斗さんがサプライズ登場。高等部の生徒を対象にした“終業式特別授業”を行いました!

終業式の終盤、葵さんと佐野さんによるビデオメッセージがステージ上のスクリーンに投影される中で、スクリーンの中の葵さんが「今からそちらに行きますね!」と宣言すると、会場となった体育館の後方扉から葵さんと佐野さんがサプライズ登場!約1,200人の生徒は「信じられない!」という表情で大歓声を上げました。

夏休みの思い出について葵さんは「高校1年生の時に佐野君と共演した作品で合唱部を演じたことがあって、役で部活をしているような夏の体験をしたことがある」と振り返り「夏休みがとれたら、海外旅行に行きたい」とニッコリ。一方の佐野さんは「高校1年生の時にニュージーランドにホームステイしたのが一番楽しかった」と思い出の夏を打ち明けました。

胸キュンシーン満載の本作について葵さんは「演技とはいえども図書室で突然に告白をするシーンは、凄く恥ずかしかった。撮影中はまさに青春でしたね」と明かすと、佐野さんも「いくらお芝居とはいえども、告白するのは照れます」と照れ笑い。カットがかかった後の雰囲気は「無言だよね」と葵さんと佐野さんは見つめ合いながらはにかんでいました。

そんな中、ステージ上では劇中のキュンキュン場面の一つである、吟蔵が立ち去ろうとする理緒を引き留めるシーンを生再現することに。
佐野さんは「ここで?おかしいでしょ!?」と拒むも、学生たちの「見たい!」などの“おねだり歓声”に背中を押される形で、葵さんと再現。立ち去る演技をする葵さんの腕をつかみ、「お前俺のこと好きなんじゃねーのかよ」を映画さながらかっこ良くキメた。カットがかかった瞬間、佐野さんは「恥ずかしい!葵さんの腕を掴む手が手汗で滑るかと思った。完成した映画を観ても恥ずかしく観られないくらいですから」と冷や汗をかいていました。

さらにイベントでは、男女6名の学生有志が葵さんと佐野さんを花火デートに誘うというシチュエーションに挑戦。
葵さんの「この人と一緒に行ったら楽しいだろうなという雰囲気を出してほしい」というヒントをもとに、恋の講師役となった佐野さんから、葵さんの誘い方のアドバイスをもらった男子学生3人は、「弾ける花火を観るよりも君と弾けたい」、「あなたと同じような綺麗な花火を一緒に見たい」、「花火大会に一緒に行ってください」と熱烈アプローチ。葵さんのハートを射たのは、くるっと回転して跪くというノリの良さを見せた高校1年生の男子。葵さんは「それぞれに学年っぽさを感じた。その中でも1年生ぽかった」と評しました。

一方、「ちょっとたどたどしい感じ。慣れていない感じがいい。花火大会では浴衣を着てくれたら嬉しい」との好みのシチュエーションを明かした佐野さんに対して、女子学生3人は恋の講師役の葵さんからのアドバイスを胸に「一緒に花火大会に行ってくれませんか?」、「私と一緒に浴衣デートしませんか?」、「私と浴衣を着て花火デートに行ってくれませんか?」などとストレートに告白した。それに佐野さんは「おおお、純粋にびっくりした。皆さんストレートで良かった」と初々しさに胸を撃ち抜かれた様子。葵さんは「佐野君はボーイッシュな女の子が好きという情報があったけれど、たどたどしさが大事という事で、皆さんが元々持っていた素直さを活かしました」と作戦成功を喜びました。

最後に、これから夏休みを迎える学生に向けて葵さんは「私は学生時代は家にずっといたので、思い出に残る夏休みを過ごしませんでした。なので、皆さんには外に出て夏を感じて遊んでほしいです」と先輩として助言し「受験勉強をしていた時は、同世代もみんな受験なんだと思って頑張れたので、受験勉強の方も私と同じように思って頑張ってほしい」とエール。佐野さんは「皆さん、夏休みの予定は決まっています?夏休み遊ぶ人は?」とコール&レスポンスを盛り上げ「正直いうと、僕は高校1年、2年とめっちゃ遊んでいました。でも3年は死に物狂いで勉強しました。なので、3年生は今が勝負時と頑張ってもらって、1年、2年生は宿題をやってから遊んでください。そして『青夏 きみに恋した30日』も友達を誘って観てください」とPRしました。

 2018年7月24日
スマホで見る、縦型主題歌スペシャルトレーラー解禁!

この度、Mrs. GREEN APPLEによる主題歌「青と夏」とコラボした、縦型スペシャルトレーラーが解禁となりました!

いまティーンを中心に絶大な人気を誇り、この夏はフェス、イベントにも多数出演、現在行っている全国ツアーはファイナルの幕張メッセ国際展示場ワンマン2DAYSまで全会場即日ソールドアウトする等、最も勢いに乗る注目度No.1のバンドMrs. GREEN APPLEによる書き下ろしの主題歌「青と夏」に乗せ、理緒(葵わかな)と、吟蔵(佐野勇斗)の“運命の”出会いからの恋模様が描かれます!

縦型映像となったことで、スマホで見ると、理緒が吟蔵と偶然の出会いを経て再会したときの印象的な表情や、万里香(古畑星夏)や祐真(岐洲匠)といったライバルの登場に動揺するふたりの様子、夏休みが終われば離ればなれになってしまう寂しさと葛藤する、切ない表情などが画面いっぱいに映し出され、思わず感情移入してしまうような臨場感溢れるつくり。

さらに、一面のひまわり畑や、橋から川に飛び込む様子、花火など夏らしいシーンもたっぷり盛り込まれており、夏休み目前、ひと足先に夏のアクティビティを映像からも体感できます!

ぜひスマホからご覧ください!
7月12日より先行配信されLINE MUSICでもデイリーランキング1位を獲得する等、大好評のこの主題歌「青と夏」は映画公開と同日の8月1日にCDリリース予定!

 2018年7月21日
葵わかな、佐野勇斗が 1,000人の ファンと“ひまわり畑“で記念撮影!!イベントレポート

本日、映画公開を記念して、あべのキューズモールにて、トークイベントを実施いたしました!

イベント会場に葵わかなさん、佐野勇斗さんが登場すると、約1,000人のファンは大熱狂

暑さも吹き飛ばすほどの歓声に包まれました。イベント終盤では、会場のファンが作り上げた「ひまわり畑」をバックに、フォトセッションを行い、最高潮の盛り上がりとなりました!!

 

 

あべのキューズモールイベントに登場した、葵わかなさん、佐野勇斗さん。会場に現れた2人に、登場を待ち望んでいたファンからは割れんばかりの大歓声が起こりました。

葵さんは、NHK連続テレビ小説「わろてんか」の撮影で、大阪に住んでいたこともあり、MCから「おかえりなさい」と声を掛けられ、「ただいま~」と答えると、会場のファンからも「おかえり~」と声援があがりました。

大阪の印象を聞かれたお二人、葵さんは、「大阪の町の人はみんな元気で!面白い!」、佐野さんは「食べのもがおいしい!」と答え、その他にも、関西になじみのあるワードが出るたび、ファンは大興奮!!

 

 

トークでは、京ことばを葵さんが佐野さんにレクチャーする一幕もあり、ひそひそと二人で話している様子に、ファンからは「キャー!」と黄色い声援が上がりました。葵さんと佐野さんがお二人そろって「映画『青夏』を、どうぞ、よろしゅうお願いします」と映画をPRすると、再び会場からは再び大歓声が! その後の佐野さんの「合ってた?」の一言にも大いに盛り上がっていました。

役作りについて、葵は「普段から自分は大人っぽいと言われることが多いので、都会の女子高生らしくフレッシュに見えるように頑張りました!」と話し、佐野は「原作を読ませていただいた時に、吟蔵ほんとにかっこ良いなと思って、まずは身体作りから始めました。脱ぐシーンもあったのでジムに通って身体絞りました」と話すと集まった観客からは黄色い歓声が上がった。

 

印象に残ったシーンについて聞かれた2人は口を揃えて「花火を観るシーン」と答え、佐野は「撮影した時は真冬なみの寒さで中に4枚くらい服を着込んでました。」と撮影の裏話を話すと、葵は「震えて言葉が出ないくらい寒かったんですが、完成した映画は完全に!って感じになってます!」と改めて夏の映画であることをアピールした。

 

フォトセッションでは、ファンが手にした“ひまわりの花”によってできた「ひまわり畑」をバックにした撮影を実施。「せーの!」の掛け声に、会場に集まったファンは「青夏!」と元気いっぱいの声で応え、イベントは最高潮に盛り上がりました。

 

 

最後に、佐野さんからは、「今日も暑いですが、そんな熱さを吹き飛ばす爽やかでピュアなラブストーリーになってます!みなさん!『青夏』みてくれますか!!」の問いかけに、会場からは「みる―!」とのお返し。さらに、佐野さんはから「友だち20人に勧めてね。」と一言があり、、またまた盛り上がったところで、葵さんからの「夏といえば○○!といったイベントがたくさん詰まった映画になってます!映画館という涼しいところで夏を感じてくれたら嬉しいです!」の言葉で、大熱狂の内にイベントは終了しました。

 2018年7月20日
公開記念舞台あいさつ決定!

皆様、お待たせしました!
『青夏 きみに恋した30日』の公開を記念して、7月31日(火)前日祭舞台挨拶、8月1日(水)初日舞台挨拶の実施が決定いたしました!
詳細は以下となります。是非ご参加ください!!

<チケット販売方法>
チケットぴあ(http://w.pia.jp/t/aonatsu/)
チケットぴあにて販売いたします。
料金:① 一般:¥2,000/大学生:¥1,700/高校生以下:¥1,200/シニア:¥1,300
②③④⑤ 一般・大学生・シニア:¥1,300/高校生以下:¥1,200

発売日:7/21(土)より発売
※前売券、ムビチケカードはご利用いただけません。

【舞台挨拶】

日時:7/31(火)13:00の回上映後挨拶
会場:新宿ピカデリー https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/
登壇者(予定):葵わかな/佐野勇斗/古畑星夏/岐洲匠/久間田琳加/
水石亜飛夢/秋田汐梨/志村玲於/古澤健監督(敬称略)


日時:8/1(水)11:00の回上映後挨拶
会場:MOVIXさいたま http://www.smt-cinema.com/site/saitama/
登壇者(予定):佐野勇斗/岐洲匠/水石亜飛夢/志村玲於/古澤健監督(敬称略)


日時:8/1(水)13:10の回上映後挨拶
会場:ユナイテッド・シネマ豊洲 http://www.unitedcinemas.jp/toyosu/index.html
登壇者(予定):葵わかな/佐野勇斗/古畑星夏/岐洲匠/久間田琳加/
水石亜飛夢/秋田汐梨/志村玲於/古澤健監督(敬称略)
※ユナイテッド・シネマ豊洲のみプレミアシート5,400円(2名)販売有


日時:8/1(水)14:40の回上映後挨拶
会場:109シネマズ川崎 http://www.109cinemas.net/kawasaki/
登壇者(予定):葵わかな/佐野勇斗/古畑星夏/岐洲匠/久間田琳加/
水石亜飛夢/秋田汐梨/志村玲於/古澤健監督(敬称略)
※109シネマズ川崎 エグゼクティブシート2,700円販売有


日時:8/1(水)16:50の回上映後挨拶
会場:イオンシネマ シアタス調布 http://www.aeoncinema.com/cinema/chofu/
登壇者(予定):葵わかな/佐野勇斗/古畑星夏/岐洲匠/久間田琳加/
水石亜飛夢/秋田汐梨/志村玲於/古澤健監督(敬称略)

<注意事項>
※全席指定・定員入替制での上映となります。
※舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※マスコミの取材が入る場合がございますのでご了承ください。

 2018年7月19日
映画公開前記念イベント「青夏 きみと恋した30日」×伊勢志摩ロケ地まつり

映画「青夏 きみと恋した30日」のロケ地となった三重県伊勢志摩。
撮影で実際に使用された衣装やパネル展などの映画紹介コーナーや映画のワンシーンに出てくるスポットをちゃやまちプラザに再現!
物産展も開催致します。

浴衣でお越しの方には抽選で映画関連グッズが当たるチャンスもあります!
ロケ地を映画公開前に体感すれば、映画がもっと楽しくなるので、ぜひこの機会に遊びに来てください!

とき:
7月21日(土)11:00~19:00
7月22日(日)11:00~18:00

ところ:
ちゃやまちプラザ ちゃプラロビー(MBS本社 M館1F)

 2018年7月18日
オリジナル・サウンドトラックが7月25日(水)にいよいよ発売!

映画「青夏 きみに恋した30日」オリジナル・サウンドトラックが、映画公開に先駆け7月25日(水)に発売!

劇中で、吟蔵(佐野勇斗)の父親・醸二(じょうじ/橋本じゅん)率いる”ジョニーバンド”が演奏する、THE BLUE HEARTSの名曲である「情熱の薔薇」のライブ音源も収録!

映画公開前に、ひとあし早く「青夏」の世界観と「夏」の雰囲気を楽しめる内容です。ぜひ聴いてみてください!

【商品情報】
商品名:映画「青夏 きみに恋した30日」オリジナル・サウンドトラック
音楽 :得田真裕
発売日:2018年7月25日(水)
価格 :¥2,500+消費税
発売元:Anchor Records

 2018年7月17日
主題歌「青と夏」初披露!Mrs.GREEN APPLE LIVE in 福岡に葵わかな&佐野勇斗がサプライズ登場!ライブレポート

この度、全国ホールツアー真っ只中のMrs. GREEN APPLEの福岡公演にて、W主演の葵わかな&佐野勇斗がサプライズ登場!そして本作の主題歌「青と夏」も初披露となりました!「撮影現場で毎日聴いていた」というほど楽曲に強い思い入れのある2人と、同年代のMrs. GREEN APPLEのトークに会場も大盛り上がり!!のライブをレポートします。

全会場即日ソールドアウトの、Mrs. GREEN APPLE 全国ホールワンマンツアー「ENSEMBLE TOUR」福岡公演。
ライブも終盤となり、客席から大きなアンコールの声が!すると本作の予告編が突如上映された後に、Mrs. GREEN APPLEのボーカルである大森元貴さんが再度登場し「これサプライズです!何がサプライズかと言うと、こちらのお二人をお迎えしましょう!W主演のお二人どうぞ!」と紹介し、葵わかなさんと佐野勇斗さんが登場すると、会場は大きな歓声に包まれさらにヒートアップ!

葵さんは「楽しんでいるところ、お邪魔します!葵わかなです、宜しくお願いします!」、佐野さんも「みなさんお邪魔します!佐野勇斗です、お願いします!」と挨拶。大森さんが会場に「みんなびっくりしたでしょ?!やばいよね?!俺も緊張してる!」と問いかけると、会場からは「やばーい!」とレスポンスとともに歓声が。

大森さんと佐野さんはプライベートでも交流があり、佐野さんから「お昼頃に連絡くれたよね!」と振られると、大森は「もっくん、今日は宜しくお願いします!と来ていたけど、一度も「もっくん」なんて呼ばれたこと無いのに…」と笑いを誘いました。

今日はライブの様子をずっと客席で見ていたという葵さん・佐野さん。
ライブを見ていた感想を問われ、葵さんは「ライブはあまり来たことがなくて、(会場が)揺れてるー!と思いました。すごかったです!」と大興奮。佐野さんも「ファンのみなさんの一体感がすごくて、ミセスさんへの愛がすごかった!」と感動している様子。

大森さんから、観客へのさらなるサプライズとして、映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌「青と夏」のライブでの初披露が告げられると観客から大歓声が!

「青と夏」の初披露が終わり、感想を求められた佐野さんは「本当にすごいです!この曲、本当に大好きで。映画撮影中にもずっと毎日聴いてました。歌詞も全部歌えるくらい!」と興奮を抑えきれない様子で話すと、葵さんも「初めて生で聴けてすごく感動しました!」と同じく大興奮で伝えました。

大森さんから「好きなフレーズはありますか?」と聞かれると、佐野さんは「映画じゃない。僕らの夏だ、の部分。大好き!」と答え、大森さんは大爆笑。「映画の主題歌なのに、すみませんね!」と話すと、佐野さんは「この映画で素敵な夏を描いたので、観た後に“映画の中だけじゃ終わらない、僕らの夏を始めるぞ!”という気持ちになってほしくて、このフレーズを挙げました。みなさん観てくれますよね!?」と主題歌とともに映画の魅力もアピール。

葵さんは「曲自体、私が演じた理緒の目線だと感じていて。“傷つき疲れる”けどもいいんだ、というフレーズの部分が特に印象に残ってます。理緒を演じているときには(佐野演じる吟蔵が振り向いてくれず)嫌な気持ちになることが多くて。」と話すと、大森さんは「吟蔵ねー!本当、なんなんだよ!って思うよね」と葵さんに同意!映画の感想を聞かれ、「感動してめっちゃ泣きそうになりました、素晴らしかったです!」と答え、映画の良さをアピール。
続けて、「主題歌は8月1日リリースです、映画も8月1日公開です!みなさんもちろん劇場で観てくれるよね?!」とコールすると、会場からも「イェーイ!」とレスポンスが。佐野さんも「みなさん、劇場で観てくれますよね?!」とコール!さらに葵さんも「みなさん劇場で観てくれますかー!」と大声でコールすると、会場から「イェーイ!」と特大のレスポンスが返ってきたことで葵さんも「気持ちいい!すごい!」と感動。
会場で全員で記念写真を撮影し、大盛り上がりの中、終了となりました。

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